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岡山県津山市の建設業(山陽ロード工業)で、日々仕事をしております。
コンクリート補修工事・鋼構造物補修工事・区画線工事・ビゼンソイル販売・農作物(自然薯)の販売
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2011年2月4日金曜日

スタッフの成長

工事において、実行予算と原価管理については非常に重要なのは言うまでもありません。
我が社においては、これが管理者全員に意識浸透していたかと言えば、なかなかそうではありませんでした。

今期の経営目標にも「原価意識を!」と書きました。

落合先生的には、「どうやって?」

どうやってそれを実現するのか?という具体的な手法にまで至らないと、そのようにならない。と教えていただいています。

まず、工事一件一件の原価を細分化し、それの中で、減らせるところはないか?
同種工事と比較し、検討するのです。

ほんとうに、これは減らせない原価なのか?

以前だったら、「いや、これは減らせない」と、最初っからあきらめる場合が殆どだったでしょう。

今日の「工事決算書」

しかし、ですよ、そしたら、なんとだいぶできるようになって来ているのです。
今日、見てわかった。

成長して来ているではありませんか。
我が社の社員。

経営者としては、社員が仕事を楽しんで、「この仕事をやって良かった」と思ってもらえるのが最高のごっつぉなのです。

これは、本当にそう思う。

2010年11月16日火曜日

ただ一人の目の前のお客様を・・・

経営の醍醐味とは、経営することによって感動できることである。

最近そう思うのです。

先日、感動的な出来事を目の当たりにしました。


これを書いてしまうと、あまりに陳腐になってしまうので、ここで紹介することは差し控えたいと思います。
しかし、あまりにさわやかな出来事でした。


ランチェスターでもない、
ポーターでもない、
孫子でもない。

競争とは、誰としている??
お客様は、競争なんて関係ないんですよね。

ただ一人の目の前のお客様のために、何ができるのか

これが最高の仕事なのだと思います。

そしてそれができるスタッフに、スタッフ自ら、なってもらうこと。

これができれば、経営者はその姿を通じて感動することができる。

Bto役所、もしくは、BtoBの我々に何ができるのか????

それを今後落とし込んで、社員とともに成長して行きたいと改めて思います。

2010年8月5日木曜日

そんな話は持ってくるな、は言ってはいけない

経営者にはいい話しか聞こえてこなくなるものだ、と思うのです。
最終的には。

だれだって、権力を握っている者には良いところを見せたいし、失点したくないでしょう。
でも、それが行き過ぎてしまうと、従面腹背することになる。
悪いところを見過ごしてしまうようになることもありうる。

こうならないように、経営者は情報が入りやすいようにしておかなければならない。
話かけやすいような雰囲気をつくらないとならないように。

僕はまだ経営者ではありませんが、ひょっとして、いい話しか聞こえてこないようになっているのかなぁ、ということを少し感じてしまった。

だからこそ、表題にあるように

「そんな話は持ってくるな」などとは言わず、進んで悪い話、自分の悪口を含めて、「取りに行く」ようにしないとならない。

そう思うのです。

2010年5月30日日曜日

先週の龍馬伝の名台詞 ・・・第21話「故郷の友よ」より

ベタかもしれないが、先日の大河ドラマ「龍馬伝」から、岩崎弥太郎の台詞。

「本当のおまけは物ではなく、人の心じゃと今日知ったけぇ」


仕入れた木材が全く売れなくて、鳥かごとか要らないものをオマケとしてつけようとしたが、断られる。
そこで、相手が本当にして欲しいこと=「買ってもらったらその材木で家を直すこと」を提案し、やっと初めて商売が成り立つ。

僕も、考案した商品が長い間、売れなくて悩んだ時期があるので、このあたりのドラマは非常に見につまされますね。

ベタな台詞だけど、すぐに忘れてしまうこの基本にもどらなくてはならないと思います。

さて、次回はどんな名台詞が出てきますかね。

2010年5月9日日曜日

アップルiPadと孫さん

iPad(あいぱっど)に見る、ソフトバンク孫社長の戦略にシビれる。

ついに発売決定しましたね!(5月28日)
しかも、SIMロックでソフトバンクからとは。

すごいわ。ソフトバンク。DOCOMOのような大企業を完全に出し抜いて一人勝ちですな。
何がすごいって、発表までまったくまったくまったく、そんなそぶりさえ見せなかったこと。

逆にソフトバンクが色気がないわけは無いので「何か裏で動いてるんだろうなぁ、、、」とも思ってましたが。
あまりにも情報が出なさ過ぎた。ネットで探っても探っても出てこなかったもん。

対照的に、DOCOMOの社長は「iPadぜひやりたい!」と会見でもかなり意欲的だったにもかかわらず、だ。

孫子(中国古代の兵法家)いわく。

「善く守る者は、九地の下にかくれ、善く攻むる者は九天の下に動く。」

要するに、こちらの態勢が整うまでは極秘裏に物事を進め、「勝てる!」と勝算が整ったときには一気に攻める。

そして、すべてが明らかになった時には、すべて決まっている。
ということなのでしょう。

僕はこれで、大企業と、ベンチャーの恐ろしいほどまでの違いを見ましたな。
キャッシュフローだけでははかれない。

まあ、僕の戦略はというと、そこまで徹底した情報統制はなくて、やりたいことを「ちょっとだけ宣伝して」前フリしとく、という小物の戦術しかとれませんが・・・。


何はともあれ、欲しいなぁ~。

2010年5月7日金曜日

経営者のおしごと。

ある会社の後継者の話。「社員がすべて帰るまで自分の仕事をしない。会社の時間は社員との情報共有に注力する」にシビれる。


うーん。


経営者とは、ストイックかつマニアックな存在なのだなぁ。ふつうの人には理解しがたいだろう。


生活と仕事が同化してないとできないぞ。ライフワークバランス、どころじゃない。


ライフワークバランスとは、一日を100とすれば、生活60:仕事40くらいでしょう。


しかsし、これを達成するにはそれどころじゃないな。
生活50:仕事250くらいか。


そこまでやらないと、この時代は生き残っていけないかもしれない。


夢の中でも仕事をするのが経営者。意外と夢の中で解決することもあるから不思議なんだよなぁ。

2010年4月10日土曜日

マンダラチャート

公認会計士の落合先生に教えていただいた「マンダラチャート」ですが、社員と教育訓練の中で一緒に作ってみることにしました。


ホワイトボードで線を引いて作っただけです(笑)
でも、一個のテーマに沿ってなんか書いてみよう、という発想の訓練にはなったんじゃないかなぁ。

2010年3月27日土曜日

カイゼン提案

しかし寒いですね。
もう桜が咲こうとしているのに、昨日津山地方は雪が降ってました。

さて、3月は結構いそがしいです。しかし、4月からは仕事が激減することが目に見えている。そのために、今から準備をしておかなければならんのです。

というわけで、カイゼン提案、3月は結構出てきました!
内容も、以前と比べて格段に進化しています!


わが社では、ミーティングルームにこのように貼って、みんなに見てもらっています。

カイゼン提案の中身。

法面工事の作業性向上についての中身。


みんなが、自分の持てる知識や知恵を出して、みんなと共有できるのって素晴らしいですね。こういった意見は、現場からしか上がってきませんから。

フィードバックと、共感が大切だと思うのです。

2010年2月27日土曜日

仕事の持ち物。


先週になりますが、ジャーナリストで中小企業診断士の「瀬戸川礼子先生」が講演のため津山においでになり、明治時代から続く「あけぼの旅館」にて、名物鴨料理をご一緒させていただきました。

瀬戸川先生のブログです。


先生は、出張で各地を飛び回っておられるので、「出張の際に持っていくもの」をブログにアップされています。

僕も「ガジェッター」として刺激を受けましたので、ここで一部ですが紹介します。

【日常もって歩くもの】

1、ノート
A5のノートに、KOKUYOから出ているSYSTEMICというカバーをつけています。

2、常にポケットに入っているメモ帳

ライフハッカー御用達のロディアのメモ帳に、革カバーを取り付けたものです。名刺も何枚か入れています。
また、書いたメモが散逸するのを防ぐため、PLUSの「貼ってはがせるテープのり」を使って、A5ノートに貼付けています。(真ん中の黄色いの)

3、名刺入れ

何の変哲もない名刺入れ。でも、スイカを常に入れているので、いわば「お財布名刺入れ」です。

4、PC

これもモバイラーには御用達の超逸品。パナのレッツノートCF-W5。電池が持つのと、軽いのと、頑丈さで超便利。
auのデータカードと、USBメモリ。

以前、このブログにも書きましたが、電子系グッズはこれがないとただの箱、というアダプタなど充電グッズ一式。

5、iphone

愛しのあいぽん君です。現在、これとマックを同期させて予定を管理しているため、これがないと仕事ができません。(iphoneを使用した効果的な予定管理術については、また今度書きます)

6,これらを詰め込む鞄

手ぶらでの作業を可能にするため、ストラップをつけています。


基本、これらのグッズがあれば、どこでもオフィスとなりえます。
また、基本的には「手ぶら」で仕事ができるように考えたら、こういった構成になりました。

出張時には、この基本装備+着替え、という形です!

2010年2月25日木曜日

ちゃん秋さんと熱く飲む!


私のまわりには、立派な経営者の方々がたくさんいらっしゃいます。
時には馬鹿なことも話したり、でもほとんどは、「経営について」「人生について」「スタッフについて」の話をしていることが多いですね!

表題の「ちゃん秋」とは、「リトファン」・「アプリーレ」など津山・岡山で3店舗のイタリア料理店を展開している(有)ヒロムサンライズの社長さんのことです。
昨日、「マインドマップ」というツールの話をしていたら、流れで飲みにいくことに。

この人を語る前に、このリトファンというレストランについて紹介しておかなければならないですね。

リトファンイタリアーノ

料理はおいしい・・・しかも、昼間は並んでいるし、夜もいっぱいで入れないことがあるんです。

でも、さかやかな接客。時に、感動すら覚えることがあります。
一流の都会ではない、津山という場所にありながら、なんなんだろうなぁ。
この元気さ、心地よさは。

さらに、「ちゃんアキ」こと寄木さんは、一代で会社を立ち上げた創業者。だから僕のような後継者とは違うキャラだと思ってました。

そのせいか、創業以来、わりと楽に力やってこられたような雰囲気を醸しているので、正直、(キャラ的に)うらやましくもありました。

でも、その秘密が今日、わかりました。
あんな感じでずっといたのかと思えば、そうではなく、創業時の苦労、また拡大化したときの葛藤とジレンマ、などたくさんお聞きすることができ、大変ためになりました。
それ以上に、自分だけが苦労しているんじゃない、と。自信にもなりました。

経営だけではなく、人生の上でも、感動・・・心が動くって大事だと思います
たわいもない、会話をしているようで、これが完全に「経営」につながっている!そんな気がしました。

でも、業種・業態は違えど、こんなふうに経営者の思いを感じられるのはすばらしいことですね。

顧客に感動を与える、感動はつきることがない・・・

顧客に感動を与えるには、まず従業員満足しかない、

というのは、寄木さんの持論。
だからこそ、「元気空間」!なんですね!すこし分かった気がしました。

「元気空間!」の秘密を知るには、寄木さんの「ちゃんあきブログ」を是非読んでください!



2010年2月23日火曜日

北風と太陽

私が師事させて頂いている、公認会計士の落合先生の講習会があり、3日間大分県に行ってまいりました。
体はともかく、心と頭の中はかなりリフレッシュしております。

現在、建設業は業界全体としてかなり停滞気味で、社員の士気も下がりつつあります。
その中で、「やろうぜ」とか、「なんでやらないんだ」と言っても、あまり効果がないことを不満に思っていました。

私が、親しくさせていただいています、関塾津山の光岡さん。

この方のメールにはっとさせられる一言が。

「一つの事を気づけば、自分は成長しています。でも、周りとの温度差は広がっています。そして、また傷つき、気付きます。その溝を埋めていくのは何でしょうか? 」

正直今の私にはわからないです・・・。
情熱と、社員を思う気持ちがあれば、それを伝えられると思っていたのに、北風を吹き付けることで「マントを吹き飛ばそうとしている」のかもしれません。

マントを吹き飛ばされそうになった旅人はどうするか?
おそらく、より硬く、強くガードしようとするでしょうね。

実は、今回の大分の研修で落合先生に言われたのですよ。

「一人で社内で(塾内で)浮いてるだろう?焦りすぎ。熱すぎるのはいいが、ア
ウトプットを社員のレベルにまで下げなさい。」

正直、痛かったです・・・。
しかし、それに対しての私の返答。

「ぐうたらだった私が、自己改善の結果ここまで自分を高めることが出来たの
に、今レベルを下げたらもう、二度と浮上できない気がするから出来ません!」

落合先生
「私が、の『が』がついたら、それは『我』にとらわれてしまっている。力を抜きなさい」

これを理解するのに、しばらく時間がかかりました。そりゃ、不満!!!ですよ。努力してきたことを否定(?)されるんだから。

でも、この先生は、全部言わない人なんですよ。自分で考えろ、ということなんですね。しばし、禅問答のように感じることがあります。

そして、別府温泉に浸かり、しばし茫漠の時に自分をひたしたとき、要するに、「心は熱く!!しかし、表情、言葉使いはやわらかく、分かりやすく。取っつきやすい人間になりなさい。」ということなのか??
と思いつきました。

寓話『北風と太陽』の太陽のように、ただ、与える???????

先ほどの光岡さんの言葉「その差を埋めるもの」の私なりの解が、これかもしれません。
自我・自負・プライドを捨てて、実践あるのみだなぁ。

とにかく、お互い理解できるまで、話をする!

2010年2月16日火曜日

互敬塾大合同例会

私は、津山では東中国互敬塾、関塾津山という経営の勉強会に参加しています。

今回、東海地方と茨城県より同じく経営の勉強会をされている方々がお見えになりましたので、「津山」という田舎ながら、総勢40名超の大勉強会を開催いたしました。


「津山」という土地は、ホルモンうどんくらいしかあまり聞いたことがなくて知らなかったけど、こんなに熱くて面白いビジネスマン(あえて、経営者と言わず、この言葉を使う!)たちがいるだ、と思ってもらったようで、嬉しかったです。

光岡幹事長様を始め、関塾津山の幹事の方がたは文字通り一体になって動いていただきました。

その人の動かし方、その気にさせるやり方を見て、私はこのままではいけないな という非常に焦りを感じました。何もかも完璧でした。

私はこのような場合、とても刺激を受けます。

「もっと人をその気にさせて動いていただく」経営者を目指さないとならないと思いました。
これは、経営も互敬塾活動も一緒です。

今回は、私がいろんな意味で一番勉強になりました。それ以上に、楽しかった!
です。
1年に一度はあのような大合同例会をやりたいと思いました!

2010年2月5日金曜日

まじめ一丁!早瀬食品さんに行ってきました

津山市内で豆腐を作っていらっしゃる早瀬食品さんの専務様と懇意にさせていただいています。
年も近い??ので、いろいろと話があって楽しいのです。

今回、「津山の特色を出した豆腐づくり」にチャレンジしていただけるとのことで、工場にお邪魔してきました!

まず、入り口。





おしゃれです。。。。木の風合いもよいのですが、表札もすばらしい。非常に達筆で、暖かみのある。そんな表札です。うちのもこんなのがいいなぁ。

また、玄関内には、早瀬食品様の開発販売されている数々の商品が。



てか、豆乳の石鹸まで販売されているんですね。

津山にこんなアイディアとセンスにあふれる豆腐屋さんがあるとは知らなかった・・・。

さらに、できたての豆乳をごちそうに。



けっこう、熱い!!!!
こんなにホットなんですね。

しかし、おいしい!です。はっきり言って、無調整の豆乳は飲めなかったのですが、これを飲んで豆乳のイメージが変わりました。

なめらかで、上質の味わいがします。
おいしくて、健康に非常にいい!のだから言うことなしですね。

専務のお母様も大変すてきな方で、アイディアウーマン。いろんな製品を生み出していらっしゃいます。まだまだ、世に出てない商品をたくさん見せていただきました。

「まじめ一丁!」は、早瀬食品さんのキャッチフレーズですが、単に「まじめ」だけでないものを感じました。

まじめ+突き抜ける何か、が必要なのだよなぁ〜。


また、ここは津山市内でも格別静かな場所にあります。
専務曰く、「この環境だから、豆腐作りに没頭できる」

一方、日々雑念だらけの僕。

やはり、専務をみならって没頭する時間を作ろうかなぁと思いました。

2009年12月8日火曜日

セレンディピティ

今日、私の横浜の経営の恩師である、落合先生から電話がかかってきました。
この人はスゴイ人なのです。困っている経営者のもとに現れて、さっと立て直しては去っていく・・・。
私からすれば、スーパーマンのような方ですね。

そんなスゴイ人が、私なんぞのことをいつも気にかけていただいて、ありがたいのです。

先生にはいつも、勇気づけられていますが、今日は、すごくいい言葉をお聞きしました。

それが冒頭の「セレンディピティ」という言葉です。


やりとり。


先生「セレンディピディっていう言葉を知ってるか?」

私「せ、せれんでぃーちん」っすか?なんすかそれ?」

先生「バカ、セレンディピディだよ。」



3回聞いて、やっと聞き取れました・・・。

ていうか、全然聞いたこともありませんでした。
平たく説明していただくと、「偶然から幸運を呼び寄せる能力」ということのようなのですが。


「セレンディップの三人の王子」という童話が語源になっているそうなのです・・・。

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あるところ(昔のスリランカ)に三人の王子がいました。
その王子たちが旅に出ました。
その旅の途中には、いろんな困難や意外な出来事と遭遇するのですが、三人は持ち前の聡明さによって、彼らがもともと探していなかった何かを発見していく、という話です。

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それを、イギリスの小説家のウォルポールという人が「セレンティピディ」という造語にしたっていうことみたいです。この人にも逸話があって、探しているものが、欲しいなあと思っているうちに見つかる、という人だったみたいです。

さあ、これを「単に運が良かった」とのみ考えるか。

落合先生によれば、

「準備した人にしか、幸せは近づかない」

のだそうです。

求めよ、さらば与えられん。ということだな、と思います。

・自分はどんなものになりたいか。
・社会に対してどのように恩返しをしていくか。
・その活動を成就させるためには、何が必要か。

このことについて、しっかりとしたビジョンと考えを持った人間だけが自分の望んだ幸運を引き寄せる、ということなんですね。

勉強になりまする。